あそびの中で 育ちは はじまる
0~3歳の今だからこそ。
親子で笑って、感じて、つながる時間と
親と離れて、学ぶ時間
どちらも大切にしている乳幼児教室です。
教えるより、見守る。
比べるより、感じる。
子どもの「やってみたい」が自然に広がる環境を大切にしています。

教育方針
私たちが
大切にしていること
経験と環境
経験できる環境を整えること。
そして、その経験から
子ども自身が「遊びの引き出し」をつくり、
深く・長く・何度も遊びこめる子になること。
大人がつい困ってしまうこと——
・汚れる
・もったいない
・ずっと遊んでいる
それらはすべて、
子どもの育ちにとって、とても大切なサインです。
だから私たちは、
「やめさせる」のではなく
「できる形に整える」ことを選びました。
大切にしたいママへの想い
With Love for Every Mom We Support
ママが自分自身の時間を大切にしてほしい・・・
忙しい毎日の中で、
ママが「自分だけの時間」を持てると
ママが、少しだけでも子どもと離れて
自分自身を大切にする時間が少しでも出来たら
ママがニコニコになれる
そしたら
子どももニコニコ
さらに
家族みんながニコニコ
そんな循環が生まれると、私たちは信じています。
この教室は、
子どもだけでなく、保護者の心もゆるむ場所でありたいと思っています

コース紹介

【母子分離準備】親子クラス(0~3歳)
親子で一緒に
感じて、笑って、つながる時間。
素材に触れたり、音や動きを楽しんだり。
親子で同じ時間を過ごしながら
「楽しいね」をたくさん重ねます。

【おためし】1か月母子分離コース(1歳2か月頃~)
母子分離教室は気になるけど、一度も親子離れたことがないから心配。
続けられるかな・・・。
そんな方にお勧めは、月3回の1か月利用のこのコース。
1か月ごとの更新型です。
内容は、母子分離コースと同様です。

母子分離クラス(1歳2か月頃~)
子どもは遊びに没頭。
ママはほんの少し『自分の時間』を。
スタッフやお友達と関わりながら「自分でできた」を
増やしていきます。
生きる力の土台作りの場です。

幼児短期スクール
友だちとの遊びを通して、自分で考え、選び、やってみる力を育てます。
地域や園の違うお友達が集まるからこそ、コミュニケーション
能力も育ちます。
特長
①おばあちゃんちに遊びに来た気分に
なれるおうち教室
一軒家だから、おばあちゃんちに遊びに来た気分。
でも、玄関一歩入ると、芝が広がる不思議なお家。
和室もあって、
芝が広がる公園風
アスレチックルームもあるから、
和室で癒されるけど
子どもはわくわく止まらない!
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②思いっきり遊べる環境
②思いっきり遊べる環境
ゆるやかなタイムスケジュールと
年間カリキュラムの中で
いろんな経験をしながら
お子様の好きな遊びが楽しめます

③素材・かんしょく遊びをたっぷり
年間カリキュラムのもと、
毎月新しい素材や遊びを経験します。
経験すると
子どもたちの遊びの引き出しが
増えるので、子どもたちがやりたいときに
いつでもかんしょく遊びを楽しめる
準備が整っています

③ママにやさしい
かわいいユニフォームの貸し出しあり
「服、汚してほしくないな」
「毎回、洗濯するの大変」
そんなママの余分なお仕事は
ありません
貸出ユニフォームあり。
洗濯不要。
だから、
やりたい放題!
汚れても気にしない遊びが
できちゃう!

⑤スタッフ全員保育士資格保持者
&少人数制で安心

スタッフは全員保育士資格保持者。
見守りの姿勢と
必要に応じたとっさの判断は
的確です。
また、1日6名の少人数制も
手厚く安心。
こんな気持ち
ありませんか?
子どものために何かしてあげたいけど、
何が正解かわからない。
周りと比べてしまって、
つい焦ってしまう。
「ちゃんとさせなきゃ」と思うほど、
子育てが苦しくなる。
本当は、
子どものペースを大事にしたいのに。
もし、ひとつでも心に引っかかったら。
ここは、
「頑張り続けるママのための場所」
かもしれません。
教室の様子をご紹介
この教室で、子どもたちはこんな時間を過ごしています
・自分で選んだ素材にふれる
・やりたいことを、 やりたいだけ試す
・うまくいかなくても、止められない
・大人は先回りせず、そっと見守る
遊びの環境・スタッフや友だちという環境の中で
子ども自身の中にある「やってみたい」「もっと知りたい」が自然に育つ時間です。


かんしょくあそび
五感(特に・触覚)を
使った遊びで脳を刺激




そとあそび

砂利と芝の山のあるお庭
近くには公園も
神社もあって
遊び場いっぱい








室内に芝の広場。
登ったりにぎったり
自分の身体を自分で守る力が
育ちます

うんどうあそび

いろんなあそび

えんそく・楽器あそび
クッキング・・・
ずっと手を洗うことも
とことん楽しんでok




よくある質問

1
Q.人見知り、場所見知りでも大丈夫ですか?
A. もちろんです。無理に慣れさせることはしません。
人見知りや場所見知りをするお子さんは、過去に教室に入会したお子様にもたくさんいらっしゃいます。それぞれの親子に合わせた対応いたしますのでご安心ください。
2
Q. 送られてきた写真を見ても
楽しそうにみえなくて
不安です
A. 写真とともに、スタッフからのメッセージも併せてごらんください。
表情に出ていなくても、周りの様子をじっと観察して学んでいるお子さんもいらっしゃいますし、表情に出ていなくても、お子様自身はとても楽しんでいる場合もございます。お話ができるお子さんは写真を見て、その時の話をしてくれるかもしれません。そうすると、案外楽しんでいることも多いようです。
3
Q. 母子分離が不安です
A. 無理な分離は行いません。
段階やタイミングを大切にしています。
保護者の方の想いを最優先いたしますので、相談しながら、時間や分離の方法を一緒に考えていきますのでご安心ください。

4
Q.何を持って行かばよいですか?
A.教室にお持ちいただくのは、水筒と、お手紙や制作した作品などを入れるバッグのみです。
紙パンツは教室にて提供いたします。
必要に応じて、インナーシャツの着替えをお持ちいただくこ とがあります。
ぬいぐるみやお気に入りのタオルなど、安心できるグッズがあれば、慣れるまで持ってきていただいてもかまいません。
5
Q. 最近、支援センターなど でお友達を突発的に押してしまうことがあるので心配です。
A.自我が出てきて、自分の思い通りにいかないことがあると、お友達を押したりたたいてしまうということはよくあることです。それは年齢の成長過程であることが多いです。特に教室に通う1歳後半~3歳のお子さんはそういったことで悩まれる親御さんがとても多いです。
スタッフは保育のプロです。「たたかないよ」と禁止するのではなく、その子の想いを受け止め、危険な場合はさりげなく止めたり仲介に入りますのでご安心ください。
6
Q. 朝、離れるときに泣く姿が辛いです。
A.大丈夫です。おこさまの「好き」が見つかれば、親御さんと離れる瞬間は涙が出てしまいますが、遊びに目が向くと、夢中で遊びだす子が多いです。
個人差はありますが、必ず慣れる時期が来ますので、親御さんは、少しだけぐっと我慢して、笑顔でお出かけください。
機嫌よく遊びだしたら、リアルタイムでお写真をおおくりするようにしていま